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イタヤカエデ【板屋楓】
おもと【万年青】
エメラルドウェーブ
カテゴリーあ
チャセンシダ科
独特のウェーブが効いた草姿と光沢のあるエメラルドグリーンの葉色が特徴です。
他にはない草姿のため用途は広く、グリーンとしてアレンジに使用するだけでなく、鉢に巻いてアクセントにするなど、アイディアしだいで個性的な作品をプロデュースできる魅力的な花材です。
水に浸けたままキーパーに入れるだけで1ヶ月はもち(水替えは必要)、ビニール等に水気を持たせて密閉させ、10~15℃で保管しても2週間以上は十分日持ちします。
2002年01月01日 00:00
アマリリス
雲竜柳(ウンリュウヤナギ)
カテゴリーあ
ヤナギ科
学名:Salix matsudana cv. Tortuosa
花期:春
中国原産のペキンヤナギの園芸品種で,枝がクネクネと屈曲して下垂します。日本では広く栽培されていて庭木や活花にも使われています。
2001年01月01日 00:00
アネモネ
カテゴリーあ
(別名:ボタンイチゲ)
園芸分類:多年草
原産地:地中海沿岸
開花期:3月~5月
花言葉:はかない恋
地中海沿岸原産で、16世紀末には多くの品種が栽培されていた古い園芸植物、日本へは明治時代に渡来した。花は昼に開き、夕方や雨天には閉じる。
2001年01月01日 00:00
アリアム
カテゴリーあ
ユリ科ネギ属
アリウムというのはニンニクを指すラテン語です。ネギの仲間のアリウム属は、四百~五百種あるといわれる大きな属で、形態、花色、用途とも変化に富んでいます。西アジアを中心に、ヨーロッパ、北アフリカ、アジア、北アメリカと、広く北半球に分布し、日本にも約十種が自生しています。生育には日当たり、水はけともに良好な環境が適していますが、暑さにも寒さにも強く、丈夫で、極端な乾燥や多湿の環境を避ければ、育てやすい植物です。
2001年01月01日 00:00
アイリス
カテゴリーあ
女神ヘラにかわいがられていた待女イリスは浮気者のゼウスに求愛をされていた。イリスはヘラに「どこか遠くに行かせてほしい」と懇願し、ヘラはその願いを聞き届けました。そのときヘラは酒を3滴イリスの頭に振りかけ、その酒のしずくが地面に落ち、そこからアイリスの花が咲いたといわれているそうです。
アイリスの英名(iris)は、ギリシャ神話の中の虹(にじ)の女神イリスに由来し、ゼウスとヘラの使者として天と地にかけた虹から下ってこの花に姿を変えたと伝えられています。
2001年01月01日 00:00
アワ(粟)
カテゴリーあ
「イタリア原産の」という種名が付いているが、ヨーロッパからアジアのか なり広い範囲に分布している春巻きの一年草である。高さ80cm くらい。葉は被針形で互生し、花は夏から明き、だいたいタネをまいてから80日くらいで開花し、一株に1本長さ10cmくらいの穂状に密に小さな花を開花 し、その後に細かい実がなる。
属名は「剛毛のような」の意味。
現在種苗が出回っているのは、全て切り花または生け花などの観賞用の品種である。
2001年01月01日 00:00
エリンジウム
カテゴリーあ
学名 Eryngium spp.
科名 セリ科
特徴 耐寒性のある宿根草
セリ科ヒゴタイサイコ属(エリンジウム属)は100~200種を含む大所帯で、全世界的に分布しています。花はキク科のヒゴタイ(ルリタマアザミの仲間)に、茎葉はセリ科のミシマサイコ(三島柴胡)に似ていることから、和名がつくられました。ほとんどは宿根草で、夏の暑さに弱い種が多くあります。
2001年01月01日 00:00
アルストロメリア
カテゴリーあ
[別名]ユリズイセン
南米に約50種類が分布している球根性の植物で品種によって開花時期が大きく異なりますが、主に4~6月に咲きます。花色はピンク、黄色、オレンジ色などがあり、花ビラの一部にスジ状の斑点模様がつくのが特長です。鉢植えや庭植えにして楽しむことができますが、耐寒性のない品種は庭植えには適しません。切り花としても人気のある花です。
2001年01月01日 00:00
エルムレス
アンスリウム
カテゴリーあ
別名:オオベニウチワ(大紅団扇)、アンスリューム
科属名:サトイモ科アンスリウム属(ベニウチワ属)
原産地:コロンビア、エクアドル
アンスリウム(Anthurium)は、非耐寒性多年草です。造花のように見えますが、生花です。葉の形が科名のサトイモに似ています。花色は、赤や桃、白、緑、茶色がありますが、これは本当は花ではなく、ぶっぽうえん(仏炎苞)と呼ばれるものです。
2001年01月01日 00:00
青ドラセナ【コルディリネ・ストリクタ】
赤芽柳
カテゴリーあ
花芽は、最初は赤い皮に包まれているが早春、白い毛に包まれた部分が出てくる。この様子がとても美しい。さらにそのあと、猫柳そっくりのもじゃもじゃが出てくる。
いけばな「小原流」二級家元脇教授の師範。
日本の伝統文化に日々触れながら、日本女性としての立ち振る舞いも習得したいところ。素敵なオトナの女性を目指して日々修行中。

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